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データソースの新規作成

データソースを作り始めるまでの道筋です。データタイプを選んだあとの入れ方は、データタイプごとのページにまとめています。

トップページからの導線

  1. トップページの画面構成からデータソースを選ぶ
  2. オブジェクトを新規作成するを押す
  3. データタイプ選択画面でつなぎ先のデータタイプを選ぶ

分析プロジェクトからの導線

  1. 画面構成(分析プロジェクト)からデータをアップロードするを押す
  2. 階層指定ダイアログで、作るデータソースの置き場所を選ぶ
  3. データタイプ選択画面でつなぎ先のデータタイプを選ぶ

SQLビルダーで作成

SQLビルダーを使うと、SQL を書かずにデータソースを作れます。データベース系のデータタイプが対象です。

作ったあとの流れ

  1. 接続情報を選ぶ(ファイルアップロードだけは要りません)
  2. つなぎ先の情報を入れる(ファイルキー、SQL など)
  3. 必要なら読み込みオプションとデータ調整オプションを設定する(CSV/TSV/Textファイルなど)
  4. 読み込んで保存を押す(読み込みと保存(ファイル系))

接続情報を選ぶまで、読み込みのボタンはどれも押せません。 接続情報がまだないときは、データソースを作る前に接続情報を登録してください(接続情報)。

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