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SQLビルダーの複製

SQLビルダーをまるごとコピーして、同じ組み立てのものをもう 1 つ作ります。

操作

名前は元の名前のうしろに「 のコピー」が付きます。 あとからSQLビルダー名の編集で変えられます。

何が引き継がれるか

もの複製後
ワークフローとノードの組み立てそのまま
ノードの設定内容そのまま
つなぎ先の接続情報そのまま同じものを使います
中間データコピーされ、複製先のノードはコピーされた方を指します
ノードの実行状態すべて実行前の扱いに戻ります
ノードの実行結果引き継がれません
データソース化するで作ったデータソースコピーされません。 複製先のノードはどのデータソースとも結び付いていません

複製したあとにすること

  1. 必要ならSQLビルダーの接続設定でつなぎ先を変える
  2. SQLビルダーの実行でノードを実行し直す
  3. データソース化するのノードがあるなら、データソース名と階層を決めてから実行する

必要な権限

見るところ権限
複製元参照者以上
複製先のフォルダそのフォルダに作成できること

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