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接続情報の新規作成

接続情報を新しく作る入口は 2 つあります。どちらから入っても、作られるものは同じです。

操作

トップページから作る

  1. トップページの画面構成から接続情報を選択します。
  2. オブジェクトを新規作成するをクリックします。
  3. データタイプ選択画面で、つなぎたいデータタイプを選びます。
  4. 入力画面が開くので、認証の情報を入れて画面右上の保存をクリックします。

データソースを作っている途中から作る

  1. データソースまたは SQLビルダーの画面で、接続情報選択フォームの接続情報を新規作成をクリックします。別のタブで入力画面が開きます。
  2. 認証の情報を入れて保存をクリックします。
  3. 元のタブに戻り、接続情報リストの更新をクリックして一覧を取り直します。
  4. 作った接続情報を選びます。

nehan の入力画面が出ないもの

OneDriveと SharePoint だけは、データタイプを選んだ時点で Microsoft の画面に移ります。 nehan 側の入力画面は出ません。許可を与えて戻ってきた時点で接続情報はもうできているので、名前を直して保存してください。 戻ってきた直後の名前は “新しいonedriveの接続先” / “新しいSharePointの接続先” のままです。

ほかのデータタイプは、先に nehan の入力画面が開きます。Salesforce のように、入力してから外部サービスの認証に進むものもあります。

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