接続情報の新規作成
接続情報を新しく作る入口は 2 つあります。どちらから入っても、作られるものは同じです。
操作
トップページから作る
- トップページの画面構成から接続情報を選択します。
- オブジェクトを新規作成するをクリックします。
- データタイプ選択画面で、つなぎたいデータタイプを選びます。
- 入力画面が開くので、認証の情報を入れて画面右上の保存をクリックします。
データソースを作っている途中から作る
- データソースまたは SQLビルダーの画面で、接続情報選択フォームの接続情報を新規作成をクリックします。別のタブで入力画面が開きます。
- 認証の情報を入れて保存をクリックします。
- 元のタブに戻り、接続情報リストの更新をクリックして一覧を取り直します。
- 作った接続情報を選びます。
nehan の入力画面が出ないもの
OneDriveと SharePoint だけは、データタイプを選んだ時点で Microsoft の画面に移ります。 nehan 側の入力画面は出ません。許可を与えて戻ってきた時点で接続情報はもうできているので、名前を直して保存してください。 戻ってきた直後の名前は “新しいonedriveの接続先” / “新しいSharePointの接続先” のままです。
ほかのデータタイプは、先に nehan の入力画面が開きます。Salesforce のように、入力してから外部サービスの認証に進むものもあります。