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通知の履歴画面

通知の設定画面で履歴タブに切り替えると、その通知がいつ・どこへ送られ、どうなったかが並びます。

通知の送信履歴。上から 送信済み / 送信済み(添付 1 件欠け) / 失敗 の 3 行

一覧に出るもの

列中身
通知時間送った時刻
結果送信済み / 失敗 / 不明
通知先名送り先の名前
トリガースケジュール名この通知を起こしたスケジュール
通知タイミング成功or警告時 / 失敗時 / 一定時間経過時

最初は 10 件まで

開いた直後は新しいものから 10 件だけ出ます。 それより前を見るときはさらに読み込むを押してください。出せるのは新しいものから 1000 件までです。

記録が 1 件もないときは「履歴がありません」と出ます。

結果の読み方

「結果」は通知そのものの成否で、通知先ごとの届き方は別に出ます。

通知先ごとの状態意味
送信済み送れました
送信できませんでした送る処理が失敗しました
届きませんでした(宛先が受け取れない状態です)メールが弾かれました。宛先を確かめてください
過去に届かなかったため送信していません以前弾かれた宛先なので、はじめから送っていません
宛先に送る前に中断しました送る前に処理が止まりました
送信中か、結果を記録できませんでした結果が分かりません

複数の宛先がある通知で一部だけ失敗したときは「N 件中 M 件が届きませんでした」と出ます。宛先が多いときは「(宛先名)ほか N 件」とたたまれます。

つなぎ先から理由が返ってきたときは、理由のうしろに付きます。 「届きませんでした(宛先が受け取れない状態です)(詳細: 〜)」の形で、かっこの中がつなぎ先の文面です。

添付が落ちたとき

結果の欄に「添付 N 件欠け」と出ることがあります。通知自体は送られていますが、添付ファイルの一部が付いていません。カーソルを合わせると、付かなかったファイルの名前が出ます。

落ちる条件はファイル添付を見てください。

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