通知の新規作成
通知を新しく作ります。入口は 2 つあります。
トップページから新規作成する
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トップページの画面構成から通知を選びます。
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オブジェクトを新規作成するをクリックします。
スケジュールページから新規作成する
スケジュールページから通知を作成すると、トリガースケジュールの選択を省略できます。
- スケジューリング設定画面の通知アイコンをクリックします。通知一覧ダイアログが開き、このスケジュールに結びついた通知が並びます。
- ダイアログの左上にある通知の新規作成をクリックします。
- 階層指定ダイアログで、作る通知の置き場所を選びます。選び終わると、トリガースケジュールが入った状態で通知の画面が開きます。
作った直後の状態
作りたてでも、送る中身は一通り入っています。足りないのは送り先だけです。
| 項目 | 初期値 |
|---|---|
| 名前 | 新規通知 |
| 件名 | 分析ツールnehanからの実行通知(3 つの通知ケースとも同じ) |
| 本文 | 1 行目が通知ケースの名乗り(スケジュール成功 / スケジュール失敗 / スケジュール遅延)。続けて、スケジュール名・開始時間・終了時間・実行時間・スケジュールページのリンクが変数で並ぶ。失敗時だけスケジュールステータスとエラーメッセージが加わる |
| 成功or警告時 | ON |
| 失敗時 | ON |
| 一定時間経過時 | OFF(1 時間 00 分) |
| ファイルを添付する | OFF |
作ったあとにやること
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通知先を選びます。まだなければ通知先の新規作成で作ります。
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メール以外の通知先なら、送り先(チャンネル・チャット)を選びます。
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件名と本文を直します。
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保存をクリックします(通知の保存)。
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テスト通知で届くことを確かめます。