変数利用方法(通知)
通知の件名と本文に変数を差し込みます。送るたびに、その時点の値に置き換わって届きます。
ほかの場所との違い
- 文の中に混ぜて書けます。
${schedule_name}が実行されましたのように書けば、変数の部分だけが値になります - 通知でしか使えない変数が 7 つあります。 スケジュール名や実行開始日時など、実行のたびに決まる値です。自分で作る必要はなく、はじめから使えます
- スケジュール変数は値を変えられません。 変数の一覧には出ますが、名前をクリックしても編集画面は開きません。自分で決めた値を差し込みたいときは、その通知でローカル変数の新規作成をして、その変数を書いてください
書き方と 7 つの一覧は、下記のページにあります。
変数の挿入 件名と本文に変数を差し込む手順と、通知だけで使えるスケジュール変数の一覧。