中間データのジャンプ機能
中間データでつながった 2 つのノードを、設定画面から行き来できます。出した側からは読んでいる側へ、読んでいる側からは出した側へ飛べます。
出した側から、読んでいる側へ
データをエクスポートするノードの設定画面に、中間データを使用しているノードという見出しが出ます。その下に、読んでいるノードごとにボタンが 1 つずつ並びます。
利用先の「(ワークフロー名)」へ移動
押すと、そのワークフローへ移り、読み込みノードが選ばれた状態になります。
読んでいるノードが 1 つもないときは、見出しごと出ません。 まだ誰も使っていない、という意味です。
読んでいる側から、出した側へ
分析するデータを配置するノードで中間データを読んでいるとき、設定画面のデータ情報の下にボタンが出ます。
エクスポートノードへジャンプ
押すと、出力元のワークフローへ移り、エクスポートノードが選ばれた状態になります。
SQLビルダーでも同じです。中間データを選択するノードに同じボタンが出て、中間データを作成するノードへ戻れます。