コンテンツにスキップ

条件を指定して探す

検索ボックスの右端にある ▼ を押すと、名前以外の条件でも絞り込めます。

操作

  1. 検索ボックス右端の ▼ を押します。検索メニューが開きます。

    検索メニューを開いた状態
  2. 条件を指定します。指定できる条件は下の表のとおりです。

  3. 検索を押します。一覧が、条件に合うものだけに変わります。

条件を入れただけでは一覧は変わりません。 検索を押すまでそのままです。

条件を消すときはクリアを押してから、もう一度検索を押します。

指定できる条件

多くの一覧で、次の 6 つが並びます。

条件内容
(コンテンツ名)名(含む)名前の一部で絞り込みます。欄の見出しは「分析プロジェクト名(含む)」「データソース名(含む)」のようにコンテンツごとに変わります。名前で探すと同じ欄です
作成日時期間を選ぶか、カレンダーで指定します
更新日時同上
自分の権限管理者・編集者・参照者のどれかで絞り込みます
作成者作った人で絞り込みます。組織を離れた人が作ったものは「削除されたユーザー」でまとまります(一覧の行にも同じ表記が出ます)
フォルダを表示しないフォルダを隠して、オブジェクトだけを並べます

一覧ごとに違う条件

一覧によって条件は入れ替わります。よく使うものを挙げます。

一覧その一覧だけの条件
スケジューリング実行予定がある(チェックボックス)
ダッシュボードURL公開が有効 / 公開制限がある
データソースタイプ / ステータス
SQLビルダー / 接続情報 / 通知先 / 通知タイプ
共通変数データ型
データエクスポートタイプ / ステータス / 実行開始時間 / 実行終了時間

日時の指定

次のどちらかで指定します。

  • 期間から選ぶ … 全期間 / 直近1週間 / 直近2週間 / 直近1ヶ月 / 直近3ヶ月 / 直近6ヶ月 / 直近1年
  • カレンダーから選択 … カレンダーダイアログ

絞り込み中かどうか

条件が効いているときは、▼ の上にオレンジの ON が付きます。メニューを開かなくても分かります。

検索した状態は保たれます

名前で探すと同じく、条件は URL に入ります。再読み込みしても、URL を送っても同じ結果が見えます。

見つけたものがどこにあるか

検索の結果は階層をまたいで出てくるので、どのフォルダに入っているか分かりません。行をフォーカスすると、ページの下にその場所が出ます。

フォーカスしたオブジェクトの階層

表示されたフォルダ名を押すと、その階層に移動します。

関連