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トップページの画面構成

ログインすると最初に出る画面です。左でコンテンツを選び、右にその一覧が出ます。

トップページ(左がコンテンツリスト、右がオブジェクト一覧)

1. コンテンツリスト

分析プロジェクト・データソース・SQLビルダーなど、どの種類のものを見るかを選びます。選ぶと右の一覧が切り替わります。

上の最小化で畳めます。畳んだまま種類を選んでも畳んだままです。

2. オブジェクト一覧

選んだコンテンツのオブジェクトが並びます。

どのコンテンツにもある列

データエクスポートだけは列の並びがまったく違います(下の表)。それ以外の 9 つは、この 4 つの列を必ず持ちます。

列内容
(コンテンツ名)名付けた名前。列名は「分析プロジェクト名」「データソース名」のようにコンテンツごとに変わります。ステータスを持つコンテンツでは、名前の前にアイコンが付きます(一覧のステータス表示)
権限そのオブジェクトでの自分の権限(共有のしくみ)
作成日作った日時
更新日最後に更新した日時。何をすると動くかはコンテンツで変わります(この下の「更新日」が動くときを参照)。フォルダの行はいつも - です

作成日と更新日は、新しいものほどざっくり出ます。

いつか出る文字
24 時間以内n 時間以内(切り上げ。1〜23)
1〜7 日前n 日前(切り捨て)
8 日以上前2026-10-22 のような日付
日時がない-

実行の開始・終了の時刻には使いません。 あちらは秒まで出ます。

コンテンツごとに増える列

コンテンツ増える列ステータス
分析プロジェクト(増えません)一覧のステータス表示
データソースタイプデータソースの読み込みステータス
SQLビルダータイプ—
接続情報タイプ—
通知先タイプ—
ダッシュボードURL公開一覧のステータス表示
スケジューリングクイックメニュー一覧のステータス表示
通知タイプ一覧のステータス表示
共通変数データ型 / 値 / 説明—

スケジューリングの「クイックメニュー」には、実行の有効・無効を切り替えるスイッチと、設定内容(毎日 9 時、など)が並びます。次回の実行時刻は、その右の時計アイコンにマウスを乗せると出ます。「次回実行時間」という列はありません。

「更新日」が動くとき

更新日は、そのオブジェクトの記録そのものが書き換わった日時です。何をすると動くかはコンテンツで変わります。

コンテンツ更新日が動くとき
分析プロジェクト名前・ビジュアライズの設定・プロジェクト変数を変えたとき。ワークフローを実行したときも動きます(実行の結果がプロジェクトのステータスに書き戻るため)
SQLビルダー名前か接続先を変えたとき。ノードを実行しても動きません
データソース読み込み設定を保存したとき、読み込みを実行したとき
そのほか名前や設定を変えたとき

データエクスポートだけ列が違う

データエクスポートは分析プロジェクトの中のノードなので、名前も権限も持ちません。並ぶのは次の 5 つです。

列内容
分析プロジェクトそのエクスポートノードがある分析プロジェクト
実行ワークフローそのノードがあるワークフロー
エクスポート先出力先。左に実行結果のアイコンが付きます(一覧のステータス表示)
タイプ出力先の種類
最終実行日最後に実行した日時

一覧でできること

したいこと説明しているページ
開く・選ぶオブジェクトを開く・選ぶ
名前で探す名前で探す
並べ替える一覧の並べ替え
まとめて操作するオブジェクトのまとめて操作
行のメニューを開くオブジェクトメニュー

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