目次

データの読み込み・保存方法

各データソース画面にて接続情報やファイル・クエリをセットし、読み込み/保存を行うことで手持ちのデータをnehanに連携できます。

 

データの読み込み

nehanが正しくデータが認識できるかの確認工程です。

なので、オプションや列情報の編集を行った後も、「読み込み」を行う必要があります。

保存を伴わない点に注意。

ファイル系データソース

「読み込み」ボタンをクリック

※ファイルアップロードのみ、初回はアップロードと一緒に行うため、クリックは不要

データベース系データソース

「SQL実行」ボタンをクリック

データソースとして保存

保存に成功すると、データソース一覧に追加され、分析プロジェクトでデータを処理できるようになります。

ファイル系データソース

  • 読み込み成功の状態であれば、「保存」ボタンをクリック。
  • オプションや列情報の編集を行い、読み込みと保存を一括で行いたい場合は「読み込んで保存」をクリック。

データベース系データソース

「SQL実行して保存」をクリック

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